定形外郵便とレターパックライトの違いを比較!メリットデメリットも

この記事は約7~9分ぐらいで読めそうです

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定形外郵便とレターパックライトの2つのサービスを取り上げて、

料金・サイズ、追跡の有無、着払いの可否、補償などの違いを比較して、

私なりに感じたメリットやデメリットなどをまとめてみました

 

最近では、色んな配送サービスがある事から、

どれが自分の目的に合っているのか、というのがわかりにくい事もあり、

この記事では特に定形外郵便とレターパックライトを比較してみましたので、

発送方法を検討される際に参考としてみて頂ければ幸いです


 

利用の前提条件

 

まず、各サービスの利用のための前提条件としては以下の様な事が挙げられます

[レターパックライト]

専用封筒が必要

[定形外郵便]

箱や袋は自分で用意する必要あり

 

上記の内容を補足していきますと、レターパックライトに関しては単純で、

発送の際にはあらかじめ必ず専用の封筒を購入して使用しなければいけません

(レターパックライトを購入できる場所は2つ次の割引制度の項でご紹介しています)

 

定形外郵便に関しては、特別な利用の前提条件はありませんが、

しいて言うなら、梱包に利用する箱や袋などは自分で用意する必要があります

 

ちなみに、定形外郵便に関しては、レターパックライトと違い、

これを使わなければいけない、という様な専用の箱などはありませんので、

最低限として、一般的な輸送に耐えられる強度があれば、

梱包には、ダンボールでもビニール製の袋などでも何を使っても構いません

 

更に、定形外郵便もレターパックライトも専用のラベル(伝票)はありませんので、

レターパックライトの場合は、専用封筒の外装にある規定の欄に、

定形外郵便の場合は箱や封筒などの外装に直接、あて名を書けばOKです

(定形外郵便では、小さな紙などの別紙にあて名を書いて貼り付けてもOKです)

[利用の前提条件のまとめ]

レターパックライトは専用封筒が必要

定形外郵便は箱や袋を自分で用意する必要あり

 


サイズや重さの制限と送料

 

続いて、各サービスのサイズや重さの制限と送料に関しては以下の通りです

[レターパックライト]

サイズ34cm×24.8cm(A4大)、厚さ3cm以下、重さ4kgまで

全国一律送料:360円(専用封筒の値段)

[定形外郵便]

サイズ3辺合計90cm以内(最長辺60cm以内)、重さ4kgまで

全国一律送料:重さによって決まる(120~1180円)

 

上記の内容を補足していきますと、

レターパックライトと定形外郵便で共通している点は、重さが4kgまでという事です

 

サイズに関しては、レターパックライトは専用封筒の大きさに依存し、

A4用紙より大きいA4大のファイルサイズで固定されていますが、

定形外郵便は縦・横・高さ(厚さ)の3辺の合計が90cm以内かつ一番長い辺が60cm以内、

(定形外郵便には、最小サイズの規定もあります 参考ページ

であれば良いので、レターパックライトと比較すると、

荷物の形の自由度が高く、厚みのあるものも送れるという点が異なる部分です

 

また、送料に関しては、レターパックライトも定形外郵便も全国一律の料金設定となっており、

レターパックライトは専用封筒に入り、厚さ・重さの規定を守れば、

全国どこでも360円で送れるのが特徴的で、

定形外郵便は、サイズ・重さの規定を守れば、全国一律の送料で発送する事ができ、

具体的な料金は重さによって変わるのが特徴的です

 

なお、定形外郵便の料金設定は重さによって、120~1180円まである事から、

軽いもの、特に250g以下であれば、

仮にレターパックライトよりもサイズ的には大きい荷物であっても、

レターパックライトより安い250円以下で送る事が可能となっています

[サイズ・重さ・厚さ・送料のまとめ]

送料はレターパックライトは一律360円、定形外郵便は重さで変わる

重さの制限はレターパックライトも定形外郵便も同じで4kgまで

レターパックライトのサイズ制限は専用封筒の大きさまで(A4大)、厚さ3cm以下

定形外郵便のサイズ制限は3辺合計90cmまで(最長辺60cm以内)

 


割引制度に関して

 

レターパックライトと定形外郵便の割引制度に関しては、以下の通りです

[定形外郵便]

大量発送時に各種割引制度あり

[レターパックライト]

専用封筒の大量購入の場合などに安く買える可能性あり

 

上記の内容を補足していきますと、定形外郵便に関しては、

基本的に大量発送時に適用されるものなので、

個人利用ではあまり適用される機会はないかと思いますが、

割引を受けられる条件はそれぞれに細かい規定があるため、

大量発送による割引を検討されている方に関しては、

条件毎に具体的な割引料金を確認する事のできる、

郵便局のこちらのページ を合わせて参考としてみて頂ければ幸いです

 

レターパックライトに関して、定価で専用の封筒を買える場所としては、

郵便局だけでなく、コンビニでも手に入りますが、

コンビニではまだまだ取り扱っていない店舗も多く、

現状としてはローソンなら手に入る可能性が高いです

(ローソン以外にも大手コンビニチェーン店などでは取り扱っている事があります)

 

他にも、定価でまとめ買いできる場所として、郵便局が運営する通販サイトである、

切手SHOP 」で20枚単位でのみ購入する事が可能となっています

(切手SHOPではクレジットカード払いができる点もポイントです)

 

なお、レターパックライトに関しては、日本郵便による割引制度はありませんが、

少しでも節約したいならば、専用封筒を大量にまとめて購入する場合に、

切手販売 」というサイトで、20枚以上で単価355円から買う事ができる他、

ヤフオクなどのオークションサイトであったり、金券ショップなどで、

定価よりも少し安い価格で販売されている事があります

[割引制度のまとめ]

定形外郵便は大量発送時に各種割引制度あり

レターパックライトは大量購入の場合などに安く買える可能性あり

 

補償・追跡に関して

 

定形外郵便とレターパックライトの追跡と補償に関しては以下の通りになります

[レターパックライト]

追跡可能・補償なし

[定形外郵便]

追跡不可能・補償なし

 

以上の内容を補足していきますと、

どちらのサービスに関しても、補償がないという点は同じとなっています

 

なお、追跡サービスとしては違いがあり、

定形外郵便では、追跡サービスも利用できないのと比較して、

レターパックライトでは、追跡サービスが利用できる点が特徴的です

 

ただし、定形外郵便では、レターパックライトでは利用できない、

各種オプションサービスを付加する事ができ、送料に別途追加料金が加算されますが、

補償・追跡を利用したければ、簡易書留や一般書留などのオプションがありますし、

追跡のみなら、特定記録のオプションが利用可能となっています

(書留や特定記録のオプションを付ける場合、窓口からしか発送できません)

[参考ページ:書留に関して 特定記録に関して ]

 

しかし、オプションを付ける事で、場合によっては、

例えば、元々補償や追跡の利用できる「ゆうパック」より高くなる場合もあるので、

定形外郵便に書留などのオプションを付けるぐらいなら、

個人的には、はじめから「ゆうパック」などの利用を検討する事をおすすめします

[こちらのページ で定形外郵便のオプションを併用した合計料金の計算ができます]

ゆうパックの送り方などは以下で詳しくご紹介しています!
[追跡・補償のまとめ]

レターパックライトも定形外郵便も補償は無い

レターパックライトは追跡サービスが利用可能、定形外郵便は利用不可

定形外郵便はオプション付加で補償や追跡を利用できる

 

お届け日数に関して

 

各サービスのお届け日数としては、以下の通りとなっています

[定形外郵便]

大型郵便物に該当

日曜・祝日は配達が無い

郵便局公式サイトのこちらのページ からお届け日数が調べられます)

[レターパックライト]

レターパックプラスより1日多くかかる場合がある

日曜・祝日も配達される

郵便局公式サイトのこちらのページ からお届け日数が調べられます)

 

以上の内容を補足していきますと、日本郵便のサイトには、

レターパックライトと定形外郵便に関して以下の記載があります

「レターパックライト」の送達日数は、おおむね「レターパックプラス」と同様ですが、

配達の状況によりさらに1日ほど日数がかかる場合があります。

「大型郵便物」とは、定形外郵便物、

第三種郵便物および第四種郵便物等のことをいいます。

[引用元]お届け日数を調べる ご利用上のご注意

 

なお、具体的なお届け日数に関しては、発送地域とお届け地域までの距離で決まりますので、

上記にも挙げた日本郵便公式サイトのこちらのページ を参考として頂ければと思いますが、

日曜・祝日でも配達されるレターパックライトと違い、

定形外郵便は日曜・祝日は配達されませんのでご注意下さい

 

定形外郵便の場合、前述の通り、基本的には、追跡サービスも利用できず、

更に日曜・祝日も配達されない事から、受取人が不安を感じやすいので、

この辺りについては、事前にちゃんと説明をしておいた方が良いかと思います

(例外として、定形外郵便でも、代金引換の場合や、

速達や書留などのオプションを付けた場合には、日曜・祝日も配達されます)

[お届け日数のまとめ]

レターパックライトは日曜・祝日も配達される

定形外郵便は日曜・祝日は配達されない(代金引換や書留などの場合は除く)

 

着払い・代金引換の可否

 

各サービスの着払いや代金引換の可否としては以下の通りになります

[レターパックライト]

着払い・代金引換利用不可

[定形外郵便]

代金引換が利用可能

着払い利用不可

 

上記の内容を補足していきますと、レターパックライトに関しては、

専用封筒を購入する事が、送料を支払う事の代わりになりますが、

発送方法としては、着払いも代金引換も利用する事はできません

 

定形外郵便に関しては、着払いの発送方法は利用する事ができませんが、

代金引換の発送方法を利用する事が可能となっています

(定形外郵便の代金引換は、運賃とは別に利用手数料がかかりますが、

ヤマト運輸などと違い、事前契約なしに個人でも利用可能で、

郵便局に置いてある代金引換の専用ラベルを使って発送します)

[参考ページ:代金引換 – 日本郵便 ]

 

なお、定形外郵便を代金引換の方法で発送する場合には、

原則、郵便局の窓口でしか受付できませんのでご注意下さい

(定形外郵便の代金引換の荷物はポスト投函で発送はできません)

[着払い・代金引換の可否のまとめ]

定形外郵便は代金引換利用可能・着払い利用不可

レターパックライトは代金引換も着払いも利用不可

 

支払い方法に関して

 

各サービスの支払い方法としては以下の通りとなっています

[定形外郵便]

現金(郵便局の窓口の場合のみ)

切手

[レターパックライト]

現金

切手やハガキと交換(注)

クレジットカード(注)

一部の電子マネー(注)

一部の商品券(注)

注:購入場所によって使える支払い方法が異なります

 

上記の内容を補足していきますと、

定形外郵便に関しては、必要な料金分の切手を荷物に貼り付ける他にも、

郵便局の窓口で受付をする場合には、その場で料金を現金で支払う事も可能です

(郵便局の窓口では、切手と現金を併用して支払う事も可能です)

 

なお、定形外郵便を郵便ポストに投函して発送する場合には、

自分で計量などを行い、必要な料金を確認して切手を貼る必要がありますので、

料金がよくわからない方は、郵便局の窓口で受付をする事をおすすめします

 

レターパックライトに関しては、購入場所によって使える支払い方法が異なるため、

以下の別記事でまとめましたので、合わせて参考としてみて下さい

レターパックが買える場所や支払い方法は以下をご覧下さい
[支払い方法のまとめ]

レターパックライトは購入場所によっては現金以外でも支払える

定形外郵便は切手の他に、窓口では現金でも支払える(切手との併用も可)

 

レターパックライトと定形外郵便の共通事項

 

この項では、他にも定形外郵便とレターパックライトで共通する、

ちょっとした注意事項をまとめてご紹介していきたいと思います

発送方法は郵便局の窓口で受付と郵便ポストへ投函が可能

お届けは郵便受けに投函(対面手渡しでは無い)

お届けの日にち・時間帯の指定は不可(定形外郵便はオプションで追加可能)

「集荷」サービスは利用できない

信書が送れる

 

上記の内容を補足していきますと、定形外郵便もレターパックライトも発送方法としては、

郵便局の窓口で受付の他に、郵便ポストに入る大きさであれば、

郵便ポストから投函して発送する事も可能となっています

(レターパックライトに関しては、切手の貼り付けは不要ですが、

定形外郵便をポスト投函で発送する場合は必要料金分の切手を貼る必要があり、

定形外郵便の代金引換に関しては、ポスト投函で発送はできません)

 

なお、どちらのサービスに関しても、コンビニレジでは発送受付はしていませんので、

コンビニから発送する場合には、コンビニに設置された郵便ポストをご利用下さい

(ローソンなどの一部のコンビニでは、店内にポストが設置されている場合もあります)

 

また、お届け方法としては、どちらのサービスでも、

原則、対面手渡しでは無く、郵便受けに投函でのお届けとなっています

 

ちなみに、例外的に郵便受けに荷物が入らない場合に関しては、

対面手渡しでの対応となり、更にその場合に不在だと、不在票が投函されます

(定形外郵便は書留や代金引換の場合なども対面手渡しでのお届けになります)

 

郵便受けに投函されるという事で、基本的には、

お届けの日にちや時間帯は指定する事ができませんが、

定形外郵便に関しては、レターパックライトで利用できないオプションを付加する事ができ、

オプションを付加する事で、日にち、あるいは時間帯のいずれか一方は指定が可能です

(定形外郵便では、日にち・時間帯指定のオプションの併用はできません)

[参考:配達日指定サービス 配達時間帯指定郵便 ]

[こちらのページ で定形外郵便のオプションを併用した合計料金の計算ができます]

 

他にも、どちらのサービスに関しましても、

自宅に荷物を取りに来てもらう「集荷」は利用できませんのでご注意下さい

(集荷に関しては、ゆうパックなどの荷物のついでとしてや、

大量個数の場合には、例外的に対応してもらえる可能性がある他、

レターパックプラスなら1個からでも集荷サービスを利用する事ができます)

 

更に、レターパックライトも定形外郵便も信書は送る事が可能となっています

(信書に該当するものは、郵便局のこちらのページ をご覧下さい)

 

レターパックライトと定形外郵便のメリット・デメリット

 

最後に定形外郵便とレターパックライトに関して、

私なりに感じたメリットやデメリットをまとめたいと思います

[レターパックライトのメリット・デメリット]

専用封筒さえあれば送れるお手軽さが魅力(切手の貼り付け不要)

専用封筒は一部のコンビニなどでも手に入る(もちろん郵便局でも購入可)

料金は全国一律360円(専用封筒の値段)

専用封筒を大量購入する場合などに安く買える可能性がある

サイズは34cm×24.8cmのA4大

重さは4kgまで・厚さは3cm以下

補償無し・追跡サービスが利用できる

支払い方法は購入場所によっては現金以外も利用可能

着払い・代金引換は利用不可

日曜・祝日も配達される

レターパックの送り方やレターパックプラスとの違いなどは以下の記事にまとめています
[定形外郵便のメリット・デメリット]

箱や袋は自分で用意する必要がある

送料が全国一律料金で重さのみで決まる(120~1180円)

大量発送時に各種割引制度あり

サイズは3辺合計90cm以内(最長辺60cm以内)

重さは4kgまで

補償無し・追跡サービス利用不可(オプションで追加可能)

支払い方法は現金(窓口のみ、切手と併用も可)と切手

日曜・祝日は配達されない(代金引換や書留などの場合は除く)

着払いは利用不可・代金引換は利用可能

定形外郵便の送り方などは以下で詳しくご紹介しています!

 

メリット・デメリットに関して補足していきますと、

レターパックライトに関しては、比較的安価なサービスという事もあり、

補償はありませんが、専用封筒さえあれば、簡単に梱包できて、

郵便ポストに投函して発送もできるお手軽さが最大の魅力と言えるのではないでしょうか

 

定形外郵便に関しては、レターパックライトと比較した場合、

軽いものはレターパックライトよりサイズが大きくなっても、安く送れる可能性がありますし、

レターパックライトよりもサイズの制限が厳しくないので、

レターパックライトの専用封筒には入らないものなども含め、

色んなものが送りやすい点が魅力と言えそうです

 

ただし、定形外郵便に関しては、補償も無ければ、

追跡サービスも利用できませんし、基本的に日曜・祝日の配達も無いため、

受け取る側としては、少し不安を感じやすい発送方法なので、

こういった部分を事前に充分に説明した上で利用された方が良いかと思います



合わせて読みたい記事のご紹介

ヤフオク等のオークションやメルカリ、ラクマ等のアプリを利用して、 家にある不用品を売る時に、知ってるだけでちょっと得できる、 誰でも実践可能な簡単なコツを私なり・・・

 

管理人の感想

 

ここまで、レターパックライトと定形外郵便の2つのサービスを取り上げて、

追跡・着払い・補償などの違いをまとめて比較してご紹介させて頂きました

 

単純にどちらのサービスの方が優れているとは言えませんが、

レターパックライトに関しては、専用封筒さえ用意できれば、

だれでも簡単に発送できるお手軽さが魅力なので、

発送に慣れていない方にもおすすめと言えるかと思います

 

ただし、定形外郵便やレターパックライトにこだわらなくても、

他にも色んな送り方はありますので、よろしければ合わせて参考としてみて下さいね

他にも以下の様なサービスもあります!

定形外郵便 全国一律120円~

クリックポスト 全国一律164円

スマートレター 全国一律180円 発送簡単オススメ

ゆうメール 全国一律180円~

ポスパケット 全国一律360円

レターパック 全国一律360円と全国一律510円の2種類 発送簡単オススメ

宅急便コンパクト 594円~(割引制度あり)

 

まとめ

今回は、定形外郵便とレターパックライトの違い、メリット・デメリットを比較して、

定形外郵便とレターパックライトの共通点

発送方法は郵便局の窓口で受付と郵便ポストへ投函が可能

お届けは郵便受けに投函(対面手渡しでは無い)

お届けの日にち・時間帯の指定は不可(定形外郵便はオプションで追加可能)

「集荷」サービスは利用できない

信書が送れる

 

レターパックライトのメリット・デメリット

専用封筒さえあれば送れるお手軽さが魅力(切手の貼り付け不要)

専用封筒は一部のコンビニなどでも手に入る(もちろん郵便局でも購入可)

料金は全国一律360円(専用封筒の値段)

専用封筒を大量購入する場合などに安く買える可能性がある

サイズは34cm×24.8cmのA4大

重さは4kgまで・厚さは3cm以下

補償無し・追跡サービスが利用できる

支払い方法は購入場所によっては現金以外も利用可能

着払い・代金引換は利用不可

日曜・祝日も配達される

 

定形外郵便のメリット・デメリット

箱や袋は自分で用意する必要がある

送料が全国一律料金で重さのみで決まる(120~1180円)

大量発送時に各種割引制度あり

サイズは3辺合計90cm以内(最長辺60cm以内)

重さは4kgまで

補償無し・追跡サービス利用不可(オプションで追加可能)

支払い方法は現金(窓口のみ、切手と併用も可)と切手

日曜・祝日は配達されない(代金引換や書留などの場合は除く)

着払いは利用不可・代金引換は利用可能

という事をご紹介しました

 

中には、実際に使ってみる事でわかる良い部分や悪い部分もあるかと思いますので、

よろしければご自分でも一度サービスを利用されてみるのがおすすめかもしれません

 


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