定形外郵便とクリックポストの違いを比較!メリットデメリットまとめ

この記事は約7~9分ぐらいで読めそうです

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定形外郵便とクリックポストの2つのサービスを取り上げて、

料金・サイズ、お届け日数、追跡の有無、などの違いを比較して、

私なりに感じるメリットやデメリットをまとめてみました

 

最近では、様々なバリエーションの配送サービスがある事から、

自分の目的に合った発送方法がわかりにくい事もあり、

この記事では特に、定形外郵便とクリックポストを比較しましたので、

送り方を検討する際に参考としてみて頂ければ幸いです


 

利用の前提条件

 

まず、クリックポストと定形外郵便を利用するための、

前提条件に関してまとめると以下の通りとなっています

[クリックポスト]

Yahoo! JAPAN IDが必要(無料で取得可能)

クレジットカードが必要(他に一部のデビットカードは利用可)

プリンター(と紙)が必要

封筒などは自分で用意する必要あり

[定形外郵便]

箱や袋などは自分で用意する必要あり

 

上記の内容を補足していきますと、クリックポストに関しては、

事前に専用サイト から配送申し込みと決済の手続きをする必要があるのが特徴的で、

サービスの利用には、無料で登録できるYahoo! JAPAN IDが必須になります

 

また、送料の決済はネット上でYahoo!ウォレットを利用してしかできないため、

Yahoo!ウォレットに登録するクレジットカード(一部デビットカードも可)が必要になる他、

専用のラベル(伝票)は手書きのものが使えず、必ず印刷しなければならないため、

プリンター(と紙)を用意する必要もあります

 

なお、プリンターに関しては、

家になければ、コンビニプリンターを利用して印刷する事も可能です

(クリックポストのラベル印刷は白黒・カラーは問いません)

コンビニでラベル印刷する方法は、クリックポストをスマホで利用する方法としてまとめています

 

定形外郵便に関しては、クリックポストの様な利用の前提条件はありませんが、

定形外郵便でもクリックポストでも共通している事として、

梱包に利用する封筒や箱、袋などは自分で用意する必要があります

 

ちなみに、梱包に使用する封筒や箱などは、

定形外郵便にしても、クリックポストにしても、

これを使わなければいけない、という様な専用のものはありませんので、

最低限、一般的な輸送に耐えられる強度があり、次項でご紹介するサイズの規定を守れば、

封筒でも、ダンボールでも、ビニール製の袋でも、何を使ってもOKです

 

そして、クリックポストでは、印刷した専用のラベルを荷物に貼りますが、

定形外郵便では、専用のラベルや伝票はありませんので、

箱や封筒などの外装に直接、あて名を書けばOKです

(定形外郵便では、小さな紙などの別紙にあて名を書いて貼り付けてもOKです)

[利用の前提条件のまとめ]

クリックポストも定形外郵便も封筒や箱は自分で用意する

クリックポスト利用にはYahoo! JAPAN IDが必須

クリックポストは支払いにクレジットカード(他に一部のデビットカード)が必須

クリックポストはプリンターも必須(コンビニプリンターでもOK)

 


サイズや重さの制限と送料

 

続いて、各サービスのサイズや重さの制限と送料に関してまとめると以下の通りになります

[クリックポスト]

サイズ34cm×25cm(A4大)、厚さ3cm以下、重さ1kgまで

全国一律送料:164円

[定形外郵便]

サイズ3辺合計90cm以内(最長辺60cm以内)、重さ4kgまで

全国一律送料:重さによって決まる(120~1180円)

 

上記の内容を補足していきますと、クリックポストと定形外郵便では、

送料が距離を問わず、全国一律の料金設定となっている点で共通しています

 

そして、クリックポストの場合、サイズと重さが、

A4用紙より大きいA4ファイルサイズの34cm×25cm、厚さ3cm以下、重さ1kgまで、

という事に対して、定形外郵便の場合、

縦・横・高さ(厚さ)の3辺の合計が90cm以内(一番長い辺が60cm以内)、重さ4kgまで、

(定形外郵便には、最小サイズの規定もあります 参考ページ

という事で、クリックポストの方がサイズ・重さの制限が厳しく、

定形外郵便の方がサイズ・重さに余裕があるという事が挙げられますが、

定形外郵便は重さで料金が120~1180円まで、変動するという点にご注意下さい

 

ちなみに、定形外郵便では重さで料金が変動する事から、

例えば、クリックポストのサイズ制限内でクリックポストでも送れるものや、

あるいはクリックポストのサイズ制限を超えてクリックポストで送れないものでも、

重さが100g以内であれば、定形外郵便で送った場合、

料金は140円以下になり、クリックポストより安く送る事が可能となっています

[サイズ・重さ・厚さ・送料のまとめ]

クリックポストの制限は34cm×25cm(A4大)・厚さ3cm以下・重さ1kgまで

クリックポストの送料は全国一律164円

定形外郵便の制限は3辺合計90cmまで(最長辺60cm以内)・重さ4kgまで

定形外郵便の送料は全国一律だが重さで変動する(120~1180円)

 


補償・追跡に関して

 

定形外郵便とクリックポストの追跡と補償に関しては以下の通りになります

[クリックポスト]

追跡可能・補償なし

[定形外郵便]

追跡不可能・補償なし

 

以上の内容を補足していきますと、

どちらのサービスに関しても、補償がないという点は同じとなっています

 

なお、追跡サービスとしては違いがあり、

定形外郵便では、追跡サービスも利用できないのと比較して、

クリックポストでは、追跡サービスが利用できる点が特徴的です

 

ただし、定形外郵便では、クリックポストでは利用できない、

各種オプションサービスを付加する事ができ、送料に別途追加料金が加算されますが、

補償・追跡を利用したければ、簡易書留や一般書留などのオプションがありますし、

追跡のみなら、特定記録のオプションが利用可能となっています

(書留や特定記録のオプションを付ける場合、窓口からしか発送できません)

[参考ページ:書留に関して 特定記録に関して ]

 

しかし、定形外郵便にオプションを付ける事で、場合によっては、

例えば、元々補償や追跡の利用できる「ゆうパック」より高くなる場合もあるので、

定形外郵便に書留などのオプションを付けるぐらいなら、

個人的には、はじめから「ゆうパック」などの利用を検討する事をおすすめします

[こちらのページ で定形外郵便のオプションを併用した合計料金の計算ができます]

ゆうパックの送り方などは以下で詳しくご紹介しています!
[追跡・補償のまとめ]

クリックポストも定形外郵便も補償は無い

クリックポストは追跡サービスが利用可能、定形外郵便は利用不可

定形外郵便はオプション付加で補償や追跡を利用できる

 

お届け日数に関して

 

各サービスのお届け日数としては、以下の通りとなっています

[定形外郵便]

大型郵便物に該当

日曜・祝日は配達が無い

郵便局公式サイトのこちらのページ からお届け日数が調べられます)

[クリックポスト]

ゆうパケット(基本形)と同じサービスレベル

日曜・祝日も配達される

こちらのページ でお届け日数の一覧が見られます)

 

上記を補足していきますと、

クリックポストに関しては、クリックポストのサイトに以下の様な記載があります

配達日数はどの程度ですか。

離島など一部の配達地域を除き、おおむね差出日の翌日から翌々日に

お届けします。詳しくはお近くの郵便局へお問い合わせください。

[引用元]よくあるご質問・お問い合わせ - クリックポスト

 

また、定形外郵便に関しては、日本郵便のサイトに以下の記載があります

「大型郵便物」とは、定形外郵便物、

第三種郵便物および第四種郵便物等のことをいいます。

[引用元]お届け日数を調べる ご利用上のご注意

 

なお、具体的なお届け日数に関しては、発送地域とお届け地域までの距離で決まりますので、

上記にも挙げたページを参考としてみて頂ければと思いますが、ちょっとした注意点として、

クリックポストでは特に遠距離の荷物に関しては、3日以上などかかる場合があり、

遠距離区間では定形外郵便よりも配達に時間がかかる可能性があります

 

ただし、クリックポストは日曜・祝日も配達されるのに対し、

定形外郵便は日曜・祝日は配達されませんので、

日曜・祝日を挟む場合、定形外郵便の方がお届けまでに日数がかかる場合も考えられます

(例外として、定形外郵便でも、代金引換の場合や、

速達や書留などのオプションを付けた場合には、日曜・祝日も配達されます)

[お届け日数のまとめ]

クリックポストは日曜・祝日も配達される

定形外郵便は日曜・祝日は配達されない(代金引換や書留などの場合は除く)

 

着払い・代金引換の可否

 

各サービスの着払いや代金引換の可否としては以下の通りになります

[クリックポスト]

着払い・代金引換利用不可

[定形外郵便]

代金引換が利用可能

着払い利用不可

 

上記の内容を補足していきますと、クリックポストに関しては、

発送をする前に事前にネット上で必ず決済を行う必要があり、

発送方法としては、着払いも代金引換も利用する事はできません

 

定形外郵便に関しては、着払いの発送方法は利用する事ができませんが、

代金引換の発送方法を利用する事が可能となっています

(定形外郵便の代金引換は、運賃とは別に利用手数料がかかりますが、

ヤマト運輸などと違い、事前契約なしに個人でも利用可能で、

郵便局に置いてある代金引換の専用ラベルを使って発送します)

[参考ページ:代金引換 – 日本郵便 ]

 

なお、定形外郵便を代金引換の方法で発送する場合には、

原則、郵便局の窓口でしか受付できませんのでご注意下さい

(定形外郵便の代金引換の荷物はポスト投函で発送はできません)

[着払い・代金引換の可否のまとめ]

定形外郵便は代金引換利用可能・着払い利用不可

クリックポストは代金引換も着払いも利用不可

 

支払い方法に関して

 

各サービスの支払い方法としては以下の通りとなっています

[定形外郵便]

現金(郵便局の窓口の場合のみ)

切手

[クリックポスト]

クレジットカード(Yahoo!ウォレットによるネット決済)

一部のデビットカード(Yahoo!ウォレットによるネット決済)

 

上記の内容を補足していきますと、

定形外郵便に関しては、必要な料金分の切手を荷物に貼り付ける他にも、

郵便局の窓口で受付をする場合には、その場で料金を現金で支払う事も可能です

(郵便局の窓口では、切手と現金を併用して支払う事も可能です)

 

なお、定形外郵便を郵便ポストに投函して発送する場合には、

自分で計量などを行い、必要な料金を確認して切手を貼る必要がありますので、

料金がよくわからない方は、郵便局の窓口で受付をする事をおすすめします

 

クリックポストに関しては、利用の前提条件の項でも少し触れましたが、

料金を支払うためには、ネット上でYahoo!ウォレットで決済する事しかできません

 

そして、このYahoo!ウォレットの決済には、

クレジットカードと一部のデビットカードを使う事ができますが、

デビットカードを使用する場合は、クレジットカードと違い、

別途クリックポストの決済画面で入力する必要がありますので、

以下のページも合わせて参考としてみて頂ければと思います

[参考ページ:クリックポストの支払いにデビットカードを使う方法 ])

[支払い方法のまとめ]

クリックポストの支払い方法はクレジットカードもしくは一部のデビットカード

定形外郵便は切手の他に、窓口では現金でも支払える(切手との併用も可)

 

信書の取り扱いに関して

 

各サービスの信書の取り扱いとしては次の通りになっています

[定形外郵便]

信書が送れる

[クリックポスト]

信書は送れない

 

上記を補足していきますと、

信書の取り扱いに関しては、明確に違いがあり、クリックポストでは送れないため、

信書が送りたい場合には、定形外郵便を選択する必要があります

 

なお、どんなものが信書に該当するのか、という事に関しては、

郵便局のこちらのページ に詳しく書かれていますので、参考としてみて下さいね

[信書に関するまとめ]

クリックポストは信書が送れない

定形外郵便は信書が送れる

 

クリックポストと定形外郵便の共通事項

 

この項では、他にも定形外郵便とクリックポストで共通する、

ちょっとした注意事項をまとめてご紹介していきたいと思います

発送方法は郵便局の窓口で受付と郵便ポストへ投函が可能

お届けは郵便受けに投函(対面手渡しでは無い)

お届けの日にち・時間帯の指定は不可(定形外郵便はオプションで追加可能)

「集荷」サービスは利用できない

 

上記の内容を補足していきますと、定形外郵便もクリックポストも発送方法としては、

郵便局の窓口で受付の他に、郵便ポストに入る大きさであれば、

郵便ポストから投函して発送する事も可能となっています

(クリックポストに関しては、専用ラベルさえ貼れば、切手の貼り付けは不要ですが、

定形外郵便をポスト投函で発送する場合は必要料金分の切手を貼る必要があり、

定形外郵便の代金引換に関しては、ポスト投函で発送はできません)

 

なお、どちらのサービスに関しても、コンビニレジでは発送受付はしていませんので、

コンビニから発送する場合には、コンビニに設置された郵便ポストをご利用下さい

(ローソンなどの一部のコンビニでは、店内にポストが設置されている場合もあります)

 

また、お届け方法としては、どちらのサービスでも、

原則、対面手渡しでは無く、郵便受けに投函でのお届けとなっています

 

ちなみに、例外的に郵便受けに荷物が入らない場合に関しては、

対面手渡しでの対応となり、更にその場合に不在だと、不在票が投函されます

(定形外郵便は書留や代金引換の場合なども対面手渡しでのお届けになります)

 

郵便受けに投函されるという事で、基本的には、

お届けの日にちや時間帯は指定する事ができませんが、

定形外郵便に関しては、クリックポストで利用できないオプションを付加する事ができ、

オプションを付加する事で、日にち、あるいは時間帯のいずれか一方は指定が可能です

(定形外郵便では、日にち・時間帯指定のオプションの併用はできません)

[参考:配達日指定サービス 配達時間帯指定郵便 ]

[こちらのページ で定形外郵便のオプションを併用した合計料金の計算ができます]

 

他にも、どちらのサービスに関しましても、

自宅に荷物を取りに来てもらう「集荷」は利用できませんのでご注意下さい

(集荷に関しては、ゆうパックなどの荷物のついでとしてや、

大量個数の場合には、例外的に対応してもらえる可能性があります)

 

定形外郵便とクリックポストのメリット・デメリット

 

最後にクリックポストと定形外郵便の2つのサービスに関して、

メリット・デメリットをまとめてご紹介させて頂きます

[クリックポストのメリット・デメリット]

Yahoo! JAPAN IDが必要(無料で取得可能)

プリンター(と紙)が必要(コンビニプリンターでもOK)

封筒などの梱包資材は自分で用意する必要あり

送料は全国一律164円

サイズは34cm×25cmのA4大・厚さ3cm以内

重さは1kgまで

補償無し・追跡サービス利用可能

支払い方法はクレジットカードと一部のデビットカードのみ(ネット上で決済)

日曜・祝日も配達される

着払いも代金引換も利用不可

信書が送れない

クリックポストに関する基本的な事は以下の記事も合わせてご覧になってみて下さい
[定形外郵便のメリット・デメリット]

箱や袋などの梱包資材は自分で用意する必要あり

送料が全国一律料金で重さのみで決まる(120~1180円)

サイズは3辺合計90cm以内(最長辺60cm以内)

重さは4kgまで

補償無し・追跡サービス利用不可(オプションで追加可能)

支払い方法は現金(窓口のみ、切手と併用も可)と切手

日曜・祝日は配達されない(代金引換や書留などの場合は除く)

着払いは利用不可・代金引換は利用可能

信書が送れる

定形外郵便の送り方などは以下で詳しくご紹介しています!

 

メリットやデメリットに関して補足していきますと、

クリックポストは安価な料金設定でありながら、

補償は無いものの、追跡サービスが利用可能なのが特徴の1つですが、

サイズの制限はそこまで自由度の高いものとは言えません

 

それに対して、定形外郵便は、重さで料金は変動するものの、

サイズの制限の自由度が高い事が特徴の1つとなっていますが、

基本的には、補償も追跡もありませんので、

この点は充分に受取人に理解をしてもらう必要があるかと思います

 

なお、前述もしましたが、例えば、重さが100g以内であれば、

クリックポストのサイズ制限に収まらない様な大きいものでも、

定形外郵便を使えば、クリックポストより安く送れる場合もあるので、

目的に合わせて、上手に選択してみてはいかがでしょうか



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管理人の感想

 

ここまで、定形外郵便とクリックポストの2つのサービスを取り上げて、

料金・日数・追跡などの違いをまとめてご紹介させて頂きました

 

一概にどちらのサービスが優れているという訳ではありませんが、

クリックポストは利用のハードルは少し高いながらも、

安くても追跡がありますので、上手く活用できれば便利なサービスかと思います

 

定形外郵便に関しては、送料が全国一律という点はメリットですが、

補償も追跡もなく、日曜・祝日の配達もない、などのデメリットがありますので、

特徴を把握して上手く使い分けてみて頂ければ幸いです

他にも以下の様なサービスもあります!

定形外郵便 全国一律120円~

クリックポスト 全国一律164円

スマートレター 全国一律180円 発送簡単オススメ

ゆうメール 全国一律180円~

ポスパケット 全国一律360円

レターパック 全国一律360円と全国一律510円の2種類 発送簡単オススメ

宅急便コンパクト 594円~(割引制度あり)

 

まとめ

今回は、クリックポストと定形外郵便の違いやメリット・デメリットに関して、

定形外郵便とクリックポストの共通点

発送方法は郵便局の窓口で受付と郵便ポストへ投函が可能

お届けは郵便受けに投函(対面手渡しでは無い)

お届けの日にち・時間帯の指定は不可(定形外郵便はオプションで追加可能)

「集荷」サービスは利用できない

 

クリックポストのメリット・デメリット

Yahoo! JAPAN IDが必要(無料で取得可能)

プリンター(と紙)が必要(コンビニプリンターでもOK)

封筒などの梱包資材は自分で用意する必要あり

送料は全国一律164円

サイズは34cm×25cmのA4大・厚さ3cm以内

重さは1kgまで

補償無し・追跡サービス利用可能

支払い方法はクレジットカードと一部のデビットカードのみ(ネット上で決済)

日曜・祝日も配達される

着払いも代金引換も利用不可

信書が送れない

 

定形外郵便のメリット・デメリット

箱や袋などの梱包資材は自分で用意する必要あり

送料が全国一律料金で重さのみで決まる(120~1180円)

サイズは3辺合計90cm以内(最長辺60cm以内)

重さは4kgまで

補償無し・追跡サービス利用不可(オプションで追加可能)

支払い方法は現金(窓口のみ、切手と併用も可)と切手

日曜・祝日は配達されない(代金引換や書留などの場合は除く)

着払いは利用不可・代金引換は利用可能

信書が送れる

という事をご紹介しました

 

使ってみる事で気付く良い点や悪い点もあるかと思いますので、

よろしければ、皆さんも実際に各サービスを利用してみて下さいね

 


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