宅急便コンパクトとミニレターを徹底比較!着払い,コンビニ受取,日時指定など

この記事は約8~10分ぐらいで読めそうです

「ヤマト運輸 宅急便コンパクト」と「日本郵便 ミニレター」の2つのサービスを取り上げて、

運賃・サイズ、割引制度、着払い、コンビニ受け取りの可否、お届け日数、お届け日時指定の可否などの様々な違いを比較してまとめてみました

 

最近では色んなバリエーションの配送サービスがある事から、どの送り方が自分の目的と合っているのか、ちょっとわかりにくい事もあり、

この記事では特に、宅急便コンパクトとミニレターを比較してみましたので、実際に発送方法を検討される際に参考としてみて頂ければ幸いです


 


簡単なサービス比較一覧

 

まずはじめにミニレターと宅急便コンパクトを簡単に比較し一覧にまとめると以下の通りとなっています

サービス名ミニレター宅急便コンパクト
会社日本郵便ヤマト運輸
料金全国一律 63円
(専用封筒の値段)
基本送料 610円~
「配送距離」で決まる

※送料とは別に専用BOX代 税込70円が必要
大きさ長辺 16.5cm
短辺 9.2cm
封筒型:24.8cm×34cm
[封筒型はA4サイズが入る]
BOX型:20cm×25cm×5cm
[BOX型はA5サイズが入る]
厚さ写真・紙片等の薄い物は封入可能
重さ25gまで制限の規定なし
前提条件専用の送り状はなし
専用封筒が必要
専用の送り状が必要
専用BOXが必要
割引制度割引制度なし(金券ショップなどで定価以下で買える事がある)個人利用向けの割引制度あり
支払い方法購入場所によって異なる(購入場所によっては現金以外も可)発送場所・利用方法で異なる(発送場所・利用方法によっては現金以外も可) 参考
発送できる場所郵便局の窓口、街の郵便ポストヤマト運輸 営業所、宅急便コンパクト取扱店(のぼり旗がある店や一部のコンビニ等)
自宅などへの集荷サービス不可可能
お届け方法自宅などの郵便受けに投函(書留などは対面手渡し)対面手渡し
日にち・時間帯指定不可(料金加算オプションで配達日指定は可)可能
お届け日数の目安日本郵便のこちらのページ で調べられます(原則手紙・はがきと同様)ヤマト運輸のこちらのページ で調べられます
日曜・祝日の配達なし(書留・速達など、一部はある)ある
信書の取り扱い送れる送れない
補償なし(料金加算のオプションあり)ある(3万円まで)
追跡サービスなし(料金加算のオプションあり)ある
着払い不可可能(※コンビニ以外)
代金引換不可個人発送では不可
受け取り場所自宅など、郵便局留め自宅など、ヤマト運輸 営業所止め
コンビニ受け取り不可条件付きで可能

 

以上、各サービスを簡単に比較すると上記の表の通りになりますが、

次項より更に項目毎に詳しくご紹介していきたいと思いますので、それぞれの細かい違いなどはそちらも合わせてご確認下さい

 

利用の前提条件・運送会社に関して

ミニレター宅急便コンパクト
会社日本郵便ヤマト運輸
前提条件専用の送り状なし(あて名は専用封筒の表面に記入する)専用の送り状が必要(ヤマト運輸 営業所にある端末「ネコピット」やアプリ経由で作成も可)
必ず専用封筒を使う必ず税込70円の専用BOXを使う(専用BOXは2種類あり)

 

「宅急便コンパクト」に関しては、自分で用意した箱や袋では送れませんので、必ず未使用の専用BOX(税込70円)を以下で購入して下さい

(使用済の専用BOXを宅急便コンパクトで再利用する事はできません)

宅急便コンパクト専用BOX購入方法
ヤマト運輸 営業所 」で購入
「コンビニなどの宅急便コンパクト取扱店(一部取扱店を除く)」で購入[宅急便コンパクトを送れるコンビニ]
セブンイレブン、ファミリーマート、デイリーヤマザキ、ヤマザキスペシャルパートナーショップ、ポプラ、生活彩家、スリーエイト、くらしハウス、ニューデイズ
サービスセンター or セールスドライバー 」へ電話申し込みし、自宅などへお届け時にセールスドライバーから購入
クロネコマーケット 」でweb申し込みし、自宅などへお届け時にセールスドライバーから購入
Amazon.co.jp 」でweb購入

なお、コンビニなどでも販売されている「mercari」「ヤフオク!」などのロゴがプリントされた宅急便コンパクトの専用BOXも通常の個人発送の宅急便コンパクトの箱としても使用できます

フリマやオークションサイトなどのオリジナル梱包資材の「宅急便コンパクト」の箱は、フリマ・オークション以外でも宅急便コンパクトとして発送できますか?

はい。ご利用いただけます。

箱に「宅急便コンパクト」 や「ヤマト運輸」のロゴが印字されている宅急便コンパクト専用BOXであれば、デザインが異なっていてもご利用いただけます。

[引用元]よくあるご質問│ヤマト運輸

 

また、「宅急便コンパクト」は専用の送り状を用意する必要があり、以下の様な方法があります

宅急便コンパクト 送り状
手書きの送り状営業所やコンビニ等の取扱店でもらう
セールスドライバーに届けてもらう
webから集荷申し込み集荷申し込み 時に宛先などを入力すると集荷時に作成済み送り状を用意してくれる
営業所にある端末ネコピットで発行準備なしで営業所へ行き、ネコピットで発行
らくらく送り状発行サービス を利用
宅急便をスマホで送る (営業所へ持っていく)を利用
コンビニで発行宅急便をスマホで送る (セブンイレブン・ファミリーマートへ持っていく)を利用
※フリマアプリ等の出品者が利用できる「メルカリ – らくらくメルカリ便・ヤフオク – ヤフネコ!パック・ラクマ – かんたんラクマパック(ヤマト運輸)」に関しては、2次元コードを利用して、ヤマト運輸 営業所やセブンイレブン(らくらくメルカリ便・ヤフネコ!パックに限る)・ファミリーマートで送り状を発行します

より詳細な送り状の作成方法は以下の記事にまとめていますので合わせてご参考下さい

合わせて読みたい
宅急便&宅急便コンパクトの送り状の作成方法まとめ!手書きや印刷,スマホ等

 

「ミニレター」に関しても自分で用意した箱や袋では送れませんので、必ず専用封筒を以下の様な場所で購入して使用して下さい

(消印のある使用済の専用封筒をミニレターの封筒として再利用する事はできません)

ミニレター専用封筒購入場所
郵便局の窓口
コンビニエンスストア
※コンビニは店舗によって仕入れがない場合があります
各種金券ショップ
オークションサイト(ヤフオク)など

ちなみに「ミニレター」は専用封筒の代金に運賃が含まれますので差出し時に切手の貼り付けは不要です

また、ミニレターには専用の送り状はありませんので、専用封筒の表面・裏面に住所・氏名などを記入して下さい

 



サイズや重さの制限と送料

ミニレター宅急便コンパクト
送料全国一律 63円
(専用封筒の値段)
基本送料 610円~
「配送距離」で決まる

※送料とは別に専用BOX代 税込70円が必要
大きさ長辺 16.5cm
短辺 9.2cm
封筒型:24.8cm×34cm
[封筒型はA4サイズが入る]
BOX型:20cm×25cm×5cm
[BOX型はA5サイズが入る]
厚さ写真・紙片等の薄い物は封入可能
重さ25gまで制限の規定なし

 

「宅急便コンパクト」は、原則的に「ダンボール素材 箱型」または「ダンボール素材 封筒型」の2種類のどちらかの専用BOXに入るものなら送る事ができ、

配送距離で送料が決まり、個人発送でも利用できる割引制度が用意されているのが特徴的です

なお、「宅急便コンパクト」の梱包に関して、以下の点にご注意下さい

専用BOXが著しく変形していたり、中身が割れ物で専用BOXの補強梱包が必要な場合は、宅急便(60サイズ~)でのお預かりとさせていただきますのでご注意ください。

[引用元]よくあるご質問│ヤマト運輸

 

「ミニレター」は、16.5cm×9.2cmの専用封筒を自分自身でのりづけし組み立てて使用し、

送料は全国一律でどこからどこへ送っても変わらず「63円」です

なお、ミニレターの専用封筒の内側は便箋として使用できる様に罫線がプリントされており、

更に組み立てると封筒になりますので、以下の通り、写真・紙片等の薄い物は同封が可能です

(窓口では定形郵便の厚さの規定と同様に、厚さ1cmを超える場合にはミニレターとして扱えないと判断される場合がある様です)

郵便書簡(ミニレター)に同封できるものはどのようなものですか?

重さが25g以内であれば写真、メモ(紙片など)の薄い物を同封可能です。

重さが25g以内でも、紙片状のもの以外は同封できません。(例:ペン、鍵、化粧品等)
重さが25gを超えると定形外郵便物の料金が適用となりますのでご注意ください。この場合、定形サイズの封筒のご利用をお勧めいたします。

[引用元]よくあるご質問 – 日本郵便

 

なお、「ミニレター」は全国一律料金となっており、

「宅急便コンパクト」の送料は「配送距離」で決まり「割引を上手く利用する事で安く送れる」という特徴がありますが、

以下に送料の例をご紹介しますので、運賃の比較の参考としてみて頂ければ幸いです

ミニレター 運賃
長辺 16.5cm
短辺 9.2cm
写真・紙片等の薄い物は封入可能

重さ25gまで
全国一律 63円
宅急便コンパクト
封筒型:24.8cm×34cm
[封筒型はA4サイズが入る]
BOX型:20cm×25cm×5cm
[BOX型はA5サイズが入る]

重さ制限の規定なし
東京から送る場合の送料
お届け先基本料金(※1)+専用BOX代70円4割引を適用(※2)+専用BOX代70円5割引を適用(※3)+専用BOX代70円
※以下の表の送料は専用BOX代(税込70円)を含みます
北海道900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
青森・秋田・岩手730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
宮城・山形・福島680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
長野・新潟680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
富山・石川・福井680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
静岡・愛知・岐阜・三重680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
京都・滋賀・奈良・和歌山・大阪・兵庫730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
岡山・広島・山口・鳥取・島根790円(720+70)504円(434+70)407円(337+70)
香川・徳島・高知・愛媛790円(720+70)504円(434+70)407円(337+70)
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
沖縄900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
※1 現金支払い時の割引適用なしの料金になります
※2 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割(10%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)の4割引を適用時の料金になります
※3 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割BIG(15%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)、宅急便センター受け取り割(-60円)の5割引を適用時の料金になります
大阪から送る場合の送料
お届け先基本料金(※1)+専用BOX代70円4割引を適用(※2)+専用BOX代70円5割引を適用(※3)+専用BOX代70円
※以下の表の送料は専用BOX代(税込70円)を含みます
北海道1060円(990+70)751円(681+70)642円(572+70)
青森・秋田・岩手840円(770+70)553円(483+70)455円(385+70)
宮城・山形・福島790円(720+70)504円(434+70)407円(337+70)
東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
長野・新潟730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
富山・石川・福井680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
静岡・愛知・岐阜・三重680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
京都・滋賀・奈良・和歌山・大阪・兵庫680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
岡山・広島・山口・鳥取・島根680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
香川・徳島・高知・愛媛680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
沖縄900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
※1 現金支払い時の割引適用なしの料金になります
※2 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割(10%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)の4割引を適用時の料金になります
※3 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割BIG(15%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)、宅急便センター受け取り割(-60円)の5割引を適用時の料金になります





割引制度に関して

ミニレター宅急便コンパクト
割引制度なし(金券ショップなどで定価以下で買える事がある)個人発送でも使える各種割引あり

 

「宅急便コンパクト」では個人発送でも使える以下の割引が用意されています

宅急便コンパクトの割引制度
誰でも使える
キャッシュレス決済割最大5円割引
持込割100円割引
デジタル割60円割引
宅急便センター受け取り割60円割引
クロネコメンバーズ向け
クロネコメンバーズ持込割150円割引(持込割から更に50円割引)
クロネコメンバー割 & クロネコメンバー割BIG10%割引 or 15%割引

各割引の詳細は以下の記事でも紹介していますので合わせてご参考下さい

合わせて読みたい
宅急便&宅急便コンパクトの送料割引まとめ!少しでも安く送りたい方に

 

対して、「ミニレター」には残念ながら割引制度は用意されていません

ただし、金券ショップやオークションサイト(ヤフオク)などでは定価以下の金額で専用封筒が販売されている事があります

 

補償・追跡に関して

ミニレター宅急便コンパクト
追跡サービスなし(料金加算のオプションあり)あり
補償なし(料金加算のオプションあり)あり(3万円まで)

「宅急便コンパクト」は、追跡サービスが利用でき、3万円までの補償があります

 

対して、「ミニレター」は追跡サービスは利用できず、補償もありません

ただし、「ミニレター」は料金加算で追跡・補償に関する以下の様なオプションを付加できます

(以下のオプションを付加する場合は郵便局の窓口へ持っていって下さい)

ミニレター オプション
特定記録+160円
追跡サービス(補償はなし)
簡易書留+320円
追跡サービス、補償 5万円まで
一般書留+435円
最低補償10万円 & 更に補償5万円毎に+21円
追跡サービス、補償 10万円~500万円まで
合わせて読みたい
一般書留と簡易書留と特定記録と現金書留の違いや料金をご紹介!

 

お届け日数に関して

ミニレター宅急便コンパクト
配送距離で決まる配送距離で決まる
日曜・祝日は配達されない
(書留などは除く)
日曜・祝日も配達される

「ミニレター」も「宅急便コンパクト」もお届け日数は配送距離で決まりますので、

具体的なお届け日数に関しては、以下のそれぞれのページで差出元とお届け先の郵便番号を入力してご確認下さい

(以下の検索結果では、ミニレターのお届け日数は原則「手紙・はがき」と同様です)

 

ちなみに、「宅急便コンパクト」は日曜・祝日も配達されますが、「ミニレター」は日曜・祝日は配達されませんのでご注意下さい

ただし、例外として、「ミニレター」で「速達・書留・配達日指定」のいずれかのオプションを付けた場合は日曜・祝日も配達されます

日本郵便>よくあるご質問

[日曜日や祝日にも配達されるサービスはありますか?]

日曜日や祝日にも配達されるサービスは以下のとおりです。

・速達
・配達時間帯指定郵便
・書留
・代金引換
・配達日指定郵便
・電子郵便(レタックス)
・レターパックプラス、レターパックライト
・ゆうパック
・ゆうパケット

[引用元]よくあるご質問 – 日本郵便

 

着払い・代金引換の可否

ミニレター宅急便コンパクト
着払い利用不可利用可(コンビニでは不可)
代金引換利用不可個人発送では利用不可

「荷物を受け取る側が受取時に送料を支払う:着払い」に関しては、「ミニレター」は利用できませんが、「宅急便コンパクト」は利用する事が可能です

「宅急便コンパクト」の着払いを利用する場合には、着払い専用の送り状をご使用下さい

(ただし、コンビニでは「宅急便コンパクト」着払いは利用できません)

ちなみに「宅急便コンパクト」を「ヤマト運輸 営業所へ持っていく」または「自宅などへの集荷を利用する」場合には、送料と一緒に専用BOX代も着払いとする事ができます

 

「荷物を受け取る側が受取時に送料・商品代金を支払う:代金引換」に関しては、「ミニレター」も「宅急便コンパクト」も個人発送では利用できません

(「宅急便コンパクト」の代金引換は法人・個人事業主向けのサービスとなっており、発送元の法人・個人事業主が事前にヤマト運輸と契約している場合に利用できます)

なお、個人発送の荷物で代金引換を利用したい場合、ゆうパック 定形郵便・定形外郵便 ゆうメール などをご利用下さい

 

支払い方法に関して

宅急便コンパクト
※発送受付場所・利用方法で異なります
現金
クレジットカード
Tポイント
電子マネー
バーコード決済
ドコモ払い・auかんたん決済
クオカード
商品券
dポイント・楽天ポイント
ミニレター
※専用封筒の購入場所で異なります
現金
切手・はがき等と交換(交換手数料がかかる)
クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード
電子マネー
バーコード決済
一部の商品券

 

「宅急便コンパクト」は発送受付場所・利用方法によって使える支払い方法が異なり、

発送受付場所・利用方法毎の詳細は以下の記事でまとめていますので合わせてご覧ください

合わせて読みたい
宅急便&宅急便コンパクトの送料支払い方法まとめ!クレジットカードも使える?

 

「ミニレター」は専用封筒の購入場所によって、以下の様に使える支払い方法が異なります

キャッシュレス決済を導入していない郵便局の窓口
現金
切手・はがき等と交換(交換手数料がかかる)
キャッシュレス決済を導入している郵便局の窓口
クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード
各種電子マネー
各種バーコード決済
コンビニエンスストア
※切手を取り扱うコンビニ店舗ではミニレターの仕入れ自体は可能ですが、店舗によってミニレターを仕入れていない場合もあります
※コンビニ店舗でのミニレターの支払い方法は、切手・はがき・印紙の購入時の支払い方法と同様です
セブンイレブン
現金
電子マネー nanaco
ファミリーマート
現金
FamiPay
ユニー・ファミリーマートグループ商品券
クレジット機能のあるファミマTカード(クレジット払い)
ローソン
現金
ミニストップ
現金
電子マネー WAON
イオン商品券
デイリーヤマザキ
現金
セイコーマート
現金
各種金券ショップ
お店によって異なる

 

発送できる場所・集荷サービスに関して

ミニレター宅急便コンパクト
自宅などへの集荷利用不可利用可
発送受付場所郵便局ヤマト運輸 営業所
街の郵便ポスト街のクリーニング店や個人商店などの宅急便取扱店
コンビニ不可ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニ

「ミニレター」は自宅などへの集荷サービスの対象ではありませんので、

「自分自身で郵便局の窓口へ持っていく」または「自分自身で街の郵便ポストへ投函」して下さい

 

なお、「ミニレター」はコンビニのレジでは発送受付を行っていませんのでご注意下さい

ただし、コンビニでも店舗によっては店内もしくは店外に郵便ポストが設置されている事がありますので、郵便ポストが設置されていれば、郵便ポストへ投函する事ができます

(ローソン・ミニストップは店内のレジ前に郵便ポストが設置されている事があります)

 

「宅急便コンパクト」は荷物1個から自宅などへの集荷サービスの対象となっていますので、集荷をご希望の方は以下の集荷依頼ページをご利用下さい

 

また、「宅急便コンパクト」の発送受付場所は、ヤマト運輸 営業所、街のクリーニング店や個人商店などの宅急便 取扱店、以下のコンビニエンスストアがあります

(コンビニでは「宅急便コンパクト 着払い」は利用できません)

宅急便コンパクトを送れるコンビニ
※一部店舗を除く
セブンイレブン
ファミリーマート
デイリーヤマザキ
ヤマザキスペシャルパートナーショップ
ポプラ
生活彩家
スリーエイト
くらしハウス
ニューデイズ

 

また、ヤフネコ!パック(ヤフオク)・らくらくメルカリ便(メルカリ)の宅急便コンパクトの荷物限定で宅配便ロッカーPUDOステーションからも荷物が送れます

 

お届け方法、日にち・時間帯指定に関して

ミニレター宅急便コンパクト
お届け方法自宅などの郵便受けに投函対面手渡し
お届けの日時指定指定不可(料金加算オプションで配達日指定は可)指定可能

「宅急便コンパクト」のお届け方法は郵便受けに投函ではなく対面手渡しなので、受け取りの際にサインなどが必要になります

ちなみに、対面手渡しでのお届けとなるため、不在時には不在票が投函されますが、不在票の指示に従い再配達を申し込む際にも指定可能な範囲内でお届け希望日時の指定ができます

また、指定可能な範囲内で「発送受付時にお届け希望日時の指定が可能」となっていますので希望があれば日時を指定してご利用下さい

 

「ミニレター」のお届け方法はハガキなどと同じく、自宅などの郵便受けに投函となっていますので、受け取りの際にサインなどは不要です(随時、配達員が郵便受けに投函していきます)

なお、例外として、「ミニレター」で「書留などの場合」には、郵便受けに投函ではなく対面手渡しでお届けとなり、

不在時には不在票が投函され、不在票の指示に従い再配達を申し込む際には指定可能な範囲内でお届け希望日時の指定ができます

また、「ミニレター」はお届け希望日時の指定は不可となっていますが、料金加算で以下の「配達日指定」のオプションを付加できます

ミニレター オプション
配達日指定平日の指定日:+32円
日曜・休日の指定日:+210円
※ミニレターに配達時間帯指定郵便のオプションはありません

 

信書の取り扱いに関して

ミニレター宅急便コンパクト
信書が送れる信書は送れない

「宅急便コンパクト」は信書は送れませんので、

信書を送りたい場合、定形郵便・定形外郵便 ・ミニレター・レターパック スマートレター などをご利用下さい

 

なお、「どんなものが信書に該当するのか」という事に関しては以下のページもご参考下さい

 

受け取り方法・コンビニ受け取りに関して

荷物を受け取れる場所
宅急便コンパクトミニレター
自宅など自宅など
ヤマト運輸 営業所止め郵便局留め
コンビニエンスストア(条件を満たした荷物のみ)コンビニ受け取り不可
宅配便ロッカーPUDOステーション(条件を満たした荷物のみ)

 

「ミニレター」は自宅などで受け取り以外では、郵便局留めとする事が可能となっていますが、

コンビニ受け取りとする事はできませんのであらかじめご注意下さい

 

「宅急便コンパクト」は自宅などに加え、ヤマト運輸 営業所止めができる他、

特定の条件を満たした荷物であれば、以下のセブンイレブン・ファミリーマートなどのコンビニエンスストアでも受け取りが可能となっており、

宅急便コンパクトコンビニ受け取りの対象コンビニエンスストア
セブンイレブン
ファミリーマート
デイリーヤマザキ
ヤマザキスペシャルパートナーショップ
ポプラ
スリーエイト
くらしハウス
ニューデイズ
アンスリー
オダキューマート
リトルスター
生活彩家

「宅急便コンパクト」をコンビニ受け取りする方法は以下の記事でもまとめていますので合わせてご覧下さい

合わせて読みたい
宅急便と宅急便コンパクトのコンビニ受け取り方法や条件まとめ

 

また、「宅急便コンパクト」は特定の条件を満たした荷物であれば、街の宅配便ロッカー「PUDOステーション」で受け取りも可能です

 

宅急便コンパクトとミニレターの比較のポイント

 

最後に私なりの比較のポイントをまとめたいと思います

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

送料はミニレターの方が安い

「ミニレター」と「宅急便コンパクト」の大きさの制限は以下の通りとなっています

宅急便コンパクト
BOX型
宅急便コンパクト
封筒型
ミニレター
大きさ長辺25cm
短辺20cm
長辺34cm
短辺24.8cm
長辺 16.5cm
短辺 9.2cm
厚さ5cm写真・紙片等の薄い物は封入可能
重さ制限の規定なし制限の規定なし25gまで
大きさの目安A5サイズが入るA4サイズが入る

上の表の通り、大きさも重さも「宅急便コンパクト」の方が「ミニレター」よりもかなり余裕がありますが、
以下の表の通り、単純に送料だけで比較すると「ミニレター」の方が安くなっていますので、「ミニレター」に封入できる写真・紙片等の薄い物を送るのであれば「ミニレター」を利用されるのがオススメです

ミニレター 運賃
長辺 16.5cm
短辺 9.2cm
写真・紙片等の薄い物は封入可能

重さ25gまで
全国一律 63円
宅急便コンパクト
封筒型:24.8cm×34cm
[封筒型はA4サイズが入る]
BOX型:20cm×25cm×5cm
[BOX型はA5サイズが入る]

重さ制限の規定なし
東京から送る場合の送料
お届け先基本料金(※1)+専用BOX代70円4割引を適用(※2)+専用BOX代70円5割引を適用(※3)+専用BOX代70円
※以下の表の送料は専用BOX代(税込70円)を含みます
北海道900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
青森・秋田・岩手730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
宮城・山形・福島680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
長野・新潟680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
富山・石川・福井680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
静岡・愛知・岐阜・三重680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
京都・滋賀・奈良・和歌山・大阪・兵庫730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
岡山・広島・山口・鳥取・島根790円(720+70)504円(434+70)407円(337+70)
香川・徳島・高知・愛媛790円(720+70)504円(434+70)407円(337+70)
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
沖縄900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
※1 現金支払い時の割引適用なしの料金になります
※2 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割(10%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)の4割引を適用時の料金になります
※3 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割BIG(15%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)、宅急便センター受け取り割(-60円)の5割引を適用時の料金になります
大阪から送る場合の送料
お届け先基本料金(※1)+専用BOX代70円4割引を適用(※2)+専用BOX代70円5割引を適用(※3)+専用BOX代70円
※以下の表の送料は専用BOX代(税込70円)を含みます
北海道1060円(990+70)751円(681+70)642円(572+70)
青森・秋田・岩手840円(770+70)553円(483+70)455円(385+70)
宮城・山形・福島790円(720+70)504円(434+70)407円(337+70)
東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
長野・新潟730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
富山・石川・福井680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
静岡・愛知・岐阜・三重680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
京都・滋賀・奈良・和歌山・大阪・兵庫680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
岡山・広島・山口・鳥取・島根680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
香川・徳島・高知・愛媛680円(610+70)405円(335+70)314円(244+70)
福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島730円(660+70)454円(384+70)361円(291+70)
沖縄900円(830+70)603円(533+70)501円(431+70)
※1 現金支払い時の割引適用なしの料金になります
※2 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割(10%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)の4割引を適用時の料金になります
※3 キャッシュレス決済割(-2~6円)、クロネコメンバー割BIG(15%OFF)、クロネコメンバーズ持込割(-150円)、デジタル割(-60円)、宅急便センター受け取り割(-60円)の5割引を適用時の料金になります

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

宅急便コンパクトには個人利用向けの割引制度がある

「ミニレター」には個人利用向けの割引制度はありませんが、「宅急便コンパクト」には以下の様な個人利用向けの割引制度が用意されています

宅急便コンパクトの割引制度
誰でも使える
キャッシュレス決済割最大5円割引
持込割100円割引
デジタル割60円割引
宅急便センター受け取り割60円割引
クロネコメンバーズ向け
クロネコメンバーズ持込割150円割引(持込割から更に50円割引)
クロネコメンバー割 & クロネコメンバー割BIG10%割引 or 15%割引

中でも、特別な事前準備などしなくても気軽に利用できるオススメな割引制度の利用方法としては、

「宅急便コンパクト」を営業所に持っていき(持込割:100円割引)、営業所に設置されたネコピットで送り状を作成・発行する(デジタル割:60円割引)の組み合わせで合計160円割引です

[宅急便コンパクトの割引の一例]

持込割 100円割引(営業所へ荷物を持っていく)

デジタル割 60円割引(ネコピットで送り状を作成・発行する)

他にも、無料で利用できるクロネコメンバーズ会員向けのサービスになりますが、

ヤマト運輸独自の電子マネー「クロネコメンバー割」を用いる事で適用される「クロネコメンバー割 10%割引・クロネコメンバー割BIG 15%割引」はパーセント割引という性質上、

運賃が高くなるほど(配送距離が遠距離になるほど)割引額が大きくなる特徴がありますので、運賃が高くなりそうな荷物を送る際には特にオススメとなっています

合わせて読みたい
宅急便&宅急便コンパクトの送料割引まとめ!少しでも安く送りたい方に

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

「追跡サービスの有無」「補償の有無」「お届け希望日時指定の可否」「お届け方法の違い」に注目する

「宅急便コンパクト」と「ミニレター」を比較して「特に受け取り側が受け取りまでに安心感を感じられるか」という部分では以下の様な違いがあります

宅急便コンパクトミニレター
追跡サービスありなし
補償あり(3万円まで)なし
お届け日時指定可能不可
お届け方法対面手渡し自宅などの郵便受けに投函

「ミニレター」は「追跡サービスなし」「補償なし」「お届け希望日時指定は不可」「お届けは自宅などの郵便受けに投函」ですが、

「宅急便コンパクト」なら「追跡サービスあり」「補償あり」「お届け希望日時指定が可能」「お届けは対面手渡し」で安心感があると言えるかと思いますので、

補償や対面手渡しでのお届け、お届け希望日時指定などを重視する場合には送料は高くなりますが「宅急便コンパクト」の利用がオススメです

 

ただし、「ミニレター」には料金加算のオプションとして、補償や追跡を付加する「書留・特定記録」、お届け日を指定する「配達日指定」がありますので、柔軟に対応できる点が魅力となっています

ミニレター オプション
特定記録+160円
追跡サービス(補償はなし)
簡易書留+320円
追跡サービス、補償 5万円まで
一般書留+435円
最低補償10万円 & 更に補償5万円毎に+21円
追跡サービス、補償 10万円~500万円まで
配達日指定平日の指定日:+32円、休日の指定日:+210円
※ミニレターに配達時間帯指定郵便のオプションはありません

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

コンビニから発送できるか?

「宅急便コンパクト」はヤマト運輸 営業所以外にも、以下の様なコンビニ店舗のレジでも発送受付を行っていますが、

「ミニレター」はコンビニのレジでは発送受付を行っていませんのでご注意下さい

宅急便コンパクトを送れるコンビニ
※一部店舗を除く
セブンイレブン
ファミリーマート
デイリーヤマザキ
ヤマザキスペシャルパートナーショップ
ポプラ
生活彩家
スリーエイト
くらしハウス
ニューデイズ

ただし、コンビニでも店舗によっては店内もしくは店外に郵便ポストが設置されている事がありますので、「ミニレター」でも郵便ポストが設置されていれば、郵便ポストへ投函する事ができます

(ローソン・ミニストップは店内のレジ前に郵便ポストが設置されている事があります)

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

自宅などへの集荷サービスの有無

「宅急便コンパクト」は荷物1個から自宅などへの集荷サービスの対象となっていますので、

「家から出なくても送る事ができる」という点が魅力の1つとなっています

対して、「ミニレター」は自宅などへの集荷サービスは行われていませんので、自分自身で「郵便局」や「街の郵便ポスト」に持っていく必要があるため、

忙しい方などには集荷サービスが利用できる「宅急便コンパクト」の方が便利かもしれません

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

コンビニで受け取れるか?

自宅以外での受け取りを希望されている場合、「宅急便コンパクト」の荷物であれば、条件付きではありますがコンビニ受け取りも可能となっています

宅急便コンビニ受け取りの対象コンビニエンスストア
セブンイレブン
ファミリーマート
デイリーヤマザキ
ヤマザキスペシャルパートナーショップ
ポプラ
スリーエイト
くらしハウス
ニューデイズ
アンスリー
オダキューマート
リトルスター
生活彩家
合わせて読みたい
宅急便と宅急便コンパクトのコンビニ受け取り方法や条件まとめ

 

対して、「ミニレター」の荷物はコンビニ受け取りはできませんので、

自宅以外の受け取りですと「郵便局留め(郵便局での受け取り)」となり、コンビニ受け取りと比較するとやや不便な印象です

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

宅急便コンパクトなら着払いが利用可能

「ミニレター」には、送料を受取人が支払う「着払い」のサービスは用意されていませんが、

「宅急便コンパクト」なら「着払い」とする事ができますので、「着払い」にしたい場合には「宅急便コンパクト」の利用が便利です

(ただし、コンビニでは「宅急便コンパクト」着払いは利用できません)

 

[ミニレター・宅急便コンパクトの比較ポイント]

お届けまでの日数

お届けまでの日数に関しては配送距離によって変わりますので、具体的な日数は以下を参考としてみて頂ければと思いますが、

(以下の検索結果では、ミニレターのお届け日数は原則「手紙・はがき」と同様です)

「宅急便コンパクト」は日曜・祝日も配達されますが、「ミニレター」は日曜・祝日は配達されませんので、

もし祝日を含む連休などを挟む場合には「ミニレター」はお届けまでに多くの日数がかかるという点にはあらかじめご注意下さい

(ただし、ミニレターでも「速達・書留・配達日指定」のいずれかのオプションを付けた場合は日曜・祝日も配達されます)

 

管理人の感想

 

ここまで、宅急便コンパクトとミニレターの2つのサービスを取り上げて、

料金・サイズ・着払い・代金引換・コンビニ受け取りの可否・お届け日数などの違いを比較して、ご紹介させて頂きました

 

宅急便コンパクトは、個人発送でも使える各種割引制度があったり、自宅などへの集荷サービスや補償・追跡サービスがある事が魅力ですが、

ミニレターは、補償・お届け希望日時指定などはないものの、専用封筒に入る写真・紙片等の薄い物ものならば低料金で送れるという魅力もあり、それぞれ一長一短となっていますので、

ご自分の目的・用途に合わせて上手に検討してみて頂ければ幸いです

 

また、宅急便コンパクト・ミニレター以外にも色んな配送サービスがありますので、よろしければ以下の記事も合わせて参考としてみて下さいね

他にも以下の様なサービスもあります!

定形外郵便 全国一律120円~

ゆうメール 全国一律180円~

クリックポスト 全国一律198円

ゆうパケット 全国一律250円~

レターパック 全国一律370円と全国一律520円の2種類 発送簡単オススメ

ゆうパック 距離で変動 810円~(割引制度あり)

ヤマト運輸の宅急便 距離で変動 930円~(割引制度あり)

 

まとめ

 
今回は、宅急便コンパクトとミニレターの違いを比較してご紹介しました

 

どちらのサービスの方が一概に優れているという訳ではありませんので、それぞれのサービスの特徴を理解して節約などに役立ててみて下さいね

 

関連記事のご紹介 & スポンサーリンク

この記事と同カテゴリの記事一覧 配送の知恵







[商標等の帰属について]

当記事中で使用されているサービス名・製品名・会社名等は、

当サイトとは関係なく、それぞれ各社の商標または登録商標になります






[当記事の掲載内容に関して]

当記事の掲載内容は記事公開時点での情報である場合があり、

その正確性を必ずしも保証するものではありませんので、

最新の情報は公式サイト等も合わせてご確認下さい

また、当サイトの情報を元に被ったいかなる損害についても一切の責任を負いかねます



投稿者プロフィール
管理人D
管理人D
この記事は管理人Dが書かせて頂きました
私は普段は、普通のサラリーマンをしており、
個人的に気になる言葉や出来事を調べて記事にしています
最近はちょっと運動不足気味かも…?
注目記事
大須商店街グルメマップ食べ歩き編!安いけどおいしいおすすめは?
ブランディア買取査定レビュー!メンズ洋服の古着で実際に使ってみた

よろしければ、訪問の記念に一言どうぞ!何でも結構です

当サイトによるデータの保管・取り扱いに同意する(必須)

(コメントは送信後、承認された後に表示されます)

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページの最初に戻る