レターパックとスマートレターを徹底比較!お届け日数,追跡,集荷サービスなど

この記事は約7~9分ぐらいで読めそうです

「日本郵便 スマートレター」と「日本郵便 レターパックライト & レターパックプラス」の3つのサービスを取り上げて、

運賃・サイズ、割引制度、着払い、コンビニ受け取りの可否、集荷サービス、お届け日時指定の可否、お届け方法、などの様々な違いを比較してまとめてみました

 

最近では色んなバリエーションの配送サービスがある事から、どの送り方が自分の目的と合っているのか、ちょっとわかりにくい事もあり、

この記事では特に、スマートレターとレターパックライト・レターパックプラスを比較してみましたので、実際に発送方法を検討される際に参考としてみて頂ければ幸いです


 


簡単なサービス比較一覧

 

まずはじめにスマートレターとレターパックライト・レターパックプラスを簡単に比較し一覧にまとめると以下の通りとなっています

サービス名 スマートレター レターパックライト レターパックプラス
料金 全国一律 180円
(専用封筒の値段)
全国一律 370円
(専用封筒の値段)
全国一律 520円
(専用封筒の値段)
大きさ 長辺 25cm
短辺 17cm
[A5サイズが入る]
長辺 34cm
短辺 24.8cm
[A4サイズが入る]
長辺 34cm
短辺 24.8cm
[A4サイズが入る]
厚さ 2cm以内 3cm以内 制限の規定なし(専用封筒に入れてフタが閉められればOK)
重さ 1kgまで 4kgまで
前提条件 専用の送り状なし
専用封筒が必要
専用の送り状なし
専用封筒が必要
割引制度 割引制度なし(金券ショップなどで定価以下で買える事がある) 割引制度なし(金券ショップなどで定価以下で買える事がある)
支払い方法 購入場所によって異なる(購入場所によっては現金以外も可) 参考 購入場所によって異なる(購入場所によっては現金以外も可) 参考
発送できる場所 郵便局の窓口、街の郵便ポスト 郵便局の窓口、街の郵便ポスト
自宅などへの集荷サービス 不可 不可 可能
お届け方法 自宅などの郵便受けに投函 自宅などの郵便受けに投函 対面手渡し
日にち・時間帯指定 不可 不可
お届け日数の目安 日本郵便のこちらのページ で調べられます 日本郵便のこちらのページ で調べられます
日曜・祝日の配達 なし ある
信書の取り扱い 送れる 送れる
補償 なし なし
追跡サービス なし ある
着払い 不可 不可
代金引換 不可 不可
受け取り場所 自宅など、郵便局留め 自宅など、郵便局留め
コンビニ受け取り 不可 不可

 

以上、各サービスを簡単に比較すると上記の表の通りになりますが、

次項より更に項目毎に詳しくご紹介していきたいと思いますので、それぞれの細かい違いなどはそちらも合わせてご確認下さい

 

利用の前提条件・運送会社に関して

レターパックライト
レターパックプラス
スマートレター
会社 日本郵便 日本郵便
前提条件 専用の送り状なし(住所・氏名などは専用封筒の表面の記入欄に書く) 専用の送り状なし(住所・氏名などは専用封筒の表面の記入欄に書く)
専用封筒が必要 専用封筒が必要

 

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も、自分で用意した箱や袋では送れませんので、必ずそれぞれの専用封筒を以下の様な場所で購入して使用して下さい

(消印のある使用済の専用封筒をスマートレター・レターパックプラス・レターパックライトの封筒として再利用する事はできません)

スマートレター・レターパックライト・レターパックプラス専用封筒購入場所
郵便局の窓口
郵便局のネットショップ(日本郵便公式オンラインショップ)
コンビニエンスストア
※コンビニは店舗によって取扱がない場合があります
各種金券ショップ
オークションサイト(ヤフオク)など

なお、購入場所によって利用できる支払い方法が異なりますので、詳細は以下の記事も合わせてご覧ください

合わせて読みたい
レターパック&スマートレターの色んな購入場所と支払い方法まとめ!

 

ちなみに「スマートレター」「レターパックライト・レターパックプラス」は専用封筒の代金に運賃が含まれますので差出し時に切手の貼り付けは不要です

[古いレターパック専用封筒を使う場合]

専用封筒に記載されている料額が350・360・500・510の古いレターパック専用封筒も使用する事ができますが、

古いレターパック専用封筒を使用する場合には、現料額との差額分の切手の貼り付けが必要になります

 

また、「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も専用の送り状はありませんので、専用封筒の表面に設けられた記入欄に住所・氏名などを記入して下さい

 



サイズや重さの制限と送料

スマートレター レターパックライト レターパックプラス
送料 全国一律
180円
全国一律
370円
全国一律
520円
大きさ 長辺 25cm
短辺 17cm
[A5サイズが入る]
長辺 34cm
短辺 24.8cm
[A4サイズが入る]
長辺 34cm
短辺 24.8cm
[A4サイズが入る]
厚さ 2cm以内 3cm以内 制限の規定なし
(専用封筒に入れてフタが閉まればOK)
重さ 1kgまで 4kgまで 4kgまで

 

「スマートレター」の専用封筒は、大きさはA5サイズが入る大きさとなっており、

送料は全国一律でどこからどこへ送っても変わらず「スマートレター:180円」です

 

「レターパックライト・レターパックプラス」の専用封筒は「レターパックライト:青、レターパックプラス:赤」と色が異なりますが、大きさはどちらも同じでA4サイズが入る大きさで、

「レターパックライト」は厚さ3cm以内の制限がありますが、「レターパックプラス」は専用封筒に入れてフタが閉められればOkとなっており、

送料は全国一律でどこからどこへ送っても変わらず「レターパックライト:370円 & レターパックプラス:520円」です






割引制度に関して

レターパックライト
レターパックプラス
スマートレター
割引制度なし
(金券ショップなどで定価以下で買える事がある)
割引制度なし
(金券ショップなどで定価以下で買える事がある)

 

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も残念ながら割引制度は用意されていません

ただし、金券ショップやオークションサイト(ヤフオク)などでは定価以下の金額で専用封筒が販売されている事があります

 

補償・追跡に関して

レターパックライト
レターパックプラス
スマートレター
追跡サービス あり なし
補償 なし なし

 

「スマートレター」は追跡サービスも利用できませんし、補償もありません

追跡サービスはありません。追跡サービスが必要な場合は、レターパックや書留等をお使いください。

万一配送途中に事故があった場合でも、損害賠償は行いません。

[引用元]スマートレター – 日本郵便

 

対して、「レターパックライト・レターパックプラス」は追跡サービスは利用できますが、以下の通り補償はありません

レターパックは損害賠償の対象となりますか?

損害賠償の対象となりません。

[引用元]よくあるご質問 – 日本郵便

 

お届け日数に関して

レターパックライト レターパックプラス スマートレター
配送距離で決まる
レターパックプラスより+1日ぐらいかかる場合がある
配送距離で決まる 配送距離で決まる
日曜・祝日も配達される 日曜・祝日も配達される 日曜・祝日は配達されない

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」もお届け日数は配送距離で決まりますので、

具体的なお届け日数に関しては、以下のそれぞれのページで差出元とお届け先の郵便番号を入力してご確認下さい

(スマートレターのお届け日数は「大型郵便物(定形外郵便物など)」と同様です)

 

なお、「レターパックプラス」は原則、速達並みの日数で届きますが、

正式な速達扱いではないため、物量が多い場合などは速達の郵便物・速達のゆうメールの方が優先して配達される事があります

更に以下の通り「レターパックライト」は「レターパックプラス」よりもお届けに日数がかかる場合があります

「レターパックライト」の送達日数は、おおむね「レターパックプラス」と同様ですが、配達の状況によりさらに1日ほど日数がかかる場合があります。

[引用元]お届け日数を調べる ご利用上のご注意 – 日本郵便

 

ちなみに、「レターパックライト・レターパックプラス」は日曜・祝日も配達されますが、「スマートレター」は日曜・祝日は配達されませんのでご注意下さい

 

着払い・代金引換の可否

レターパックライト レターパックプラス スマートレター
着払い 利用不可 利用不可 利用不可
代金引換 利用不可 利用不可 利用不可

 

「荷物を受け取る側が受取時に送料を支払う:着払い」に関しては、

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も利用する事ができません

「着払い」を利用したい場合、ゆうパック ゆうパケット ゆうメール 宅急便 宅急便コンパクト 等の利用をご検討下さい

 

「荷物を受け取る側が受取時に送料・商品代金を支払う:代金引換」に関しては、

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も利用する事ができません

個人発送の荷物で代金引換を利用したい場合、ゆうパック 定形郵便・定形外郵便 ゆうメール などをご利用下さい

 

支払い方法に関して

スマートレター & レターパックライト・レターパックプラス
※専用封筒の購入場所で異なります
現金
切手・はがき等と交換(交換手数料がかかる)
クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード
電子マネー
バーコード決済
ゆうちょ即時振替
コンビニ決済
PayEasy
一部の商品券

 

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も専用封筒の購入場所によって使える支払い方法が異なり、

購入場所毎の詳細は以下の記事でまとめていますので合わせてご覧ください

合わせて読みたい
レターパック&スマートレターの色んな購入場所と支払い方法まとめ!

 

発送できる場所・集荷サービスに関して

レターパックライト レターパックプラス スマートレター
自宅などへの集荷 利用不可 利用可 利用不可
発送受付場所 郵便局 郵便局
街の郵便ポスト 街の郵便ポスト
コンビニ不可 コンビニ不可

 

「スマートレター」と「レターパックライト」は自宅などへの集荷サービスの対象ではありませんが、

「レターパックプラス」は荷物1個から自宅などへの集荷サービスの対象となっていますので、集荷をご希望の方は以下の集荷依頼ページをご利用下さい

 

「スマートレター」と「レターパックライト・レターパックプラス」の発送受付場所は、郵便局の窓口、街の郵便ポストがありますので「自分自身で郵便局の窓口へ持っていく」または「自分自身で街の郵便ポストへ投函」して下さい

 

なお、「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」もコンビニのレジでは発送受付を行っていませんのでご注意下さい

ただし、コンビニでも店舗によっては店内もしくは店外に郵便ポストが設置されている事がありますので、郵便ポストが設置されていれば、郵便ポストへ投函する事ができます

(ローソン・ミニストップは店内のレジ前に郵便ポストが設置されている事があります)

 

お届け方法、日にち・時間帯指定に関して

スマートレター レターパックライト レターパックプラス
お届け方法 自宅などの郵便受けに投函 自宅などの郵便受けに投函 対面手渡し
お届けの日時指定 指定不可 指定不可 指定不可

 

「レターパックプラス」のお届け方法は郵便受けに投函ではなく対面手渡しなので、受け取りの際にサインなどが必要になります

なお、「レターパックプラス」は発送受付時にお届け希望日時の指定はできません

ちなみに、対面手渡しでのお届けとなるため、不在時には不在票が投函されますが、不在票の指示に従い再配達を申し込む際には指定可能な範囲内でお届け希望日時の指定ができます

 

「スマートレター」と「レターパックライト」のお届け方法はハガキなどと同じく、自宅などの郵便受けに投函となっていますので、受け取りの際にサインなどは不要です(随時、配達員が郵便受けに投函していきます)

また、「スマートレター」も「レターパックライト」も発送受付時にお届け希望日時の指定はできません

例外として、「スマートレター」でも「レターパックライト」でも「お届け先の郵便受けが小さくて荷物が郵便受けに入らない場合」には、郵便受けに投函ではなく対面手渡しでお届けとなり、

不在時には不在票が投函され、不在票の指示に従い再配達を申し込む際には指定可能な範囲内でお届け希望日時の指定ができます

 

信書の取り扱いに関して

レターパックライト
レターパックプラス
スマートレター
信書が送れる 信書が送れる

定形郵便・定形外郵便 レターパック スマートレター なら信書も送る事ができます

 

なお、「どんなものが信書に該当するのか」という事に関しては以下のページもご参考下さい

 

受け取り方法・コンビニ受け取りに関して

荷物を受け取れる場所
スマートレター レターパックライト
レターパックプラス
自宅など 自宅など
郵便局留め 郵便局留め
コンビニ受け取り不可 コンビニ受け取り不可

 

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も自宅などで受け取り以外では、郵便局留めとする事が可能となっていますが、

コンビニ受け取りとする事はできませんのであらかじめご注意下さい

 

なお、個人発送の荷物でコンビニ受け取りを利用したい場合、

特定の条件を満たせば、宅急便 宅急便コンパクト ゆうパック でコンビニ受け取りが利用できますので、宅急便・宅急便コンパクト・ゆうパックの利用をご検討下さい

合わせて読みたい
宅急便と宅急便コンパクトのコンビニ受け取り方法や条件まとめ
合わせて読みたい
ゆうパックをコンビニ受け取りする方法まとめ!個人発送の場合も

 

レターパックとスマートレターの比較のポイント

 

最後に私なりの比較のポイントをまとめたいと思います

 

[レターパック・スマートレターの比較ポイント]

大きさ・重さの制限に注目する

「レターパックライト・レターパックプラス」と「スマートレター」の大きさの制限は以下の表の通りで、

大きさの制限のイメージとしては、「スマートレター」は「A5サイズのものが入る」、「レターパックライト」「レターパックプラス」はA5サイズの2倍の「A4サイズのものが入る」となっており、

更に「レターパックプラス」は専用封筒に入れてフタが閉める事ができれば厚さの制限の規定はありませんので、送るものに合わせて上手く使い分けてみて下さいね

また、重さの制限は「スマートレター」は1kgまでですが、「レターパックライト・レターパックプラス」は4kgまでなので、

重さ1kgを超える様な場合には、「レターパックライト・レターパックプラス」の利用を検討されてみてはいかがでしょうか

スマートレター レターパックライト レターパックプラス
大きさの目安 A5サイズが入る A4サイズが入る A4サイズが入る
大きさ 長辺 25cm
短辺 17cm
長辺 34cm
短辺 24.8cm
長辺 34cm
短辺 24.8cm
厚さ 2cm以内 3cm以内 制限の規定なし(専用封筒に入れてフタが閉められればOK)
重さ 1kgまで 4kgまで 4kgまで

 

[レターパック・スマートレターの比較ポイント]

送料はスマートレターの方が安い

「スマートレター」と「レターパックライト・レターパックプラス」の送料は以下の通りとなっており、

大きさが一番小さい「スマートレター」が一番送料が安く、

大きさがスマートレターのほぼ2倍の「レターパックライト・レターパックプラス」は送料もスマートレターの2倍以上となっていますので、

とにかく安く送りたい方は「スマートレター」の利用がオススメです

スマートレター & レターパックの送料
サービス名 送料(全国一律) 大きさの目安 主な特徴
スマートレター 180円 A5サイズが入る
レターパックライト 370円 A4サイズが入る 追跡サービスあり
レターパックプラス 520円 A4サイズが入る 追跡サービスあり
厚さ制限なし
対面手渡しでのお届け
集荷サービス利用可

 

[レターパック・スマートレターの比較ポイント]

「追跡サービスの有無」「お届け方法の違い」に注目する

「レターパックライト・レターパックプラス」と「スマートレター」を比較して『特に受け取り側が受け取りまでに安心感を感じられるか』という部分では以下の様な違いがあります

スマートレター レターパックライト レターパックプラス
補償 なし なし なし
お届け日時指定 不可 不可 不可
追跡サービス なし あり あり
お届け方法 自宅などの郵便受けに投函 自宅などの郵便受けに投函 対面手渡し

「スマートレター」も「レターパックライト・レターパックプラス」も「補償なし」「お届け希望日時指定は不可」という点は共通していますが、

「レターパックライト・レターパックプラス」なら「追跡サービスあり」、「レターパックプラス」なら「お届けは対面手渡し」となっており、どちらも「スマートレター」よりも受け取りまでに安心感がありますので、

上記の様な違いも加味した上で何を重視するかという事を考えて比較検討してみてはいかがでしょうか

 

[レターパック・スマートレターの比較ポイント]

自宅などへの集荷サービスの有無

「レターパックプラス」は荷物1個から自宅などへの集荷サービスの対象となっていますので、

「家から出なくても送る事ができる」という点が魅力の1つとなっています

 

対して、「スマートレター」も「レターパックライト」も自宅などへの集荷サービスは行われていませんので、自分自身で「郵便局」や「街の郵便ポスト」に持っていく必要があるため、

忙しい方などには集荷サービスが利用できる「レターパックプラス」の方が便利かもしれません

 

[レターパック・スマートレターの比較ポイント]

お届けまでの日数

お届けまでの日数に関しては配送距離によって変わりますので、具体的な日数は以下を参考としてみて頂ければと思いますが、

(ゆうメールのお届け日数は「大型郵便物(定形外郵便物など)」と同様です)

「レターパックライト・レターパックプラス」は日曜・祝日も配達されますが、「スマートレター」は日曜・祝日は配達されませんので、

もし祝日を含む連休などを挟む場合には「スマートレター」はお届けまでに多くの日数がかかるという点にはあらかじめご注意下さい

 

管理人の感想

 

ここまで、スマートレターとレターパックライト・レターパックプラスを取り上げて、

料金・大きさ・割引・コンビニ受け取りの可否・お届け日数・着払い・集荷サービスなどの違いを比較して、ご紹介させて頂きました

 

単純に送料だけを見ると、スマートレターの方が安くなっていますが、

レターパックライトなら、追跡サービスがあり、

レターパックプラスなら、追跡サービスに加え、自宅などへの集荷サービスも利用できますし、お届けは対面手渡しとなっていますので、

ご自分の目的・用途に合わせてより合う方法を検討してみて頂ければ幸いです

 

また、スマートレター・レターパックライト・レターパックプラス以外にも色んな配送サービスがありますので、よろしければ以下の記事も合わせて参考としてみて下さいね

他にも以下の様なサービスもあります!

定形外郵便 全国一律120円~

ゆうメール 全国一律180円~

クリックポスト 全国一律198円

ゆうパケット 全国一律250円~

宅急便コンパクト 距離で変動 610円~(割引制度あり)

ゆうパック 距離で変動 810円~(割引制度あり)

ヤマト運輸の宅急便 距離で変動 930円~(割引制度あり)

 

まとめ

 
今回は、スマートレターとレターパックライト・レターパックプラスの違いを比較してご紹介しました

 

どちらのサービスの方が一概に優れているという訳ではありませんので、それぞれのサービスの特徴を理解して節約などに役立ててみて下さいね

 

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